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優しい言葉で

故郷の、母のところへ行く途中の郵便局です。まだ若い局長さんが、いつもメッセージを貼り出されています。
 
優しい言葉がいいですね
広島のお土産

我が家では、仏間を「グランパのお部屋」と言っています。上の孫ちゃんが、修学旅行で広島にいき、お土産のもみじ饅頭などはすぐ供えていましたが、「あ、そうそう・・」という感じで「しゃもじ」が置いてありました。グランパが使うかのように置いてありまして、この置き方が何ともカワイイじゃないですか
にがお絵!?

「丘の上のマルシェ」に「似顔絵屋」さんがきてくれました。ところが、似顔絵屋さんの独特のタッチが孫ちゃんたちには不評で、どの子も「いらなーい」。孫ちゃんたちは絵描きさんの筆を取り上げ、自分で描いていました
 
写真はうちの下の孫ちゃん。うーん、確かにね。デフォルメはいいんだけど、小さい子向きにはちょっと考えた方がいいかも知れませんね
 
4人の孫ちゃんの中で一番小さい子(4歳半)が、「君が代」を歌っていました。幼稚園で覚えたんだそうです。ちょっと感激しました。
 
ダイナソーの箱庭


陶器祭り、土曜日はちょっと小雨も降って曇りがちでしたが、今日は穏やかに晴れて、のどかなイベント日和でした。「丘の上のマルシェ」は初めてで、とても急な企画でしたが、快く参加してくださったお店の方たちと、いい感じで賑わいました。

Leeの作った幟も異色さで目立っていました。とくにジャパン・ブルーのが4本作りましたが、なかなか目立っていたようです。最初の日、北風でのぼりが裏向きになりましたが、マルシェの出店者の中に、理科の先生がおられて、ちゃんと表(おもて)を向くように直してくださいましたよ(写真下)。

例に寄って例のごとく、今回も不思議な不思議なことがいっぱいありました。でも、当然かも。なぜなら、今年はパパがいないし、アタシは法名も戴いて、在家ですが霊界にもちゃんと籍があるわけですから。だから、この世では不思議な不思議なことだとしても、あの世では当たり前のことなのだと思いますね。

孫ちゃんたちも、年々大きくなって、巡回バスに乗って探訪したり、露店に買い物に行ったり、食べたりしていました。孫くんがダイナソー(恐竜)などで箱庭を作っていて(写真上)、癒されました。

陶器祭りが済んだら、予定を早めて改装にとりかかるそうです。それから、ビデオの作品に集中します。夜中から朝方にかけてしようと思っています。

今日はちょっと疲れました。でも、パパにありがとうです。明日からまた頑張ります。
ドロバチのcasa

お客様がcasaを選ばれたら、casaの裏にドロバチが巣を作っていました。よくこんな巣を作りますね。ビックリします。
 
店の窓の外側に「ヤモリ」がいて、お客様が「まあカワイイ!」言うてはりました。えーかわいいか?思いましたが。
 
この間、ホームセンターでお友だちに出会って、わたしの帽子に虫がついてて、「パパかなあ」というと、「そんなんパパちゃうわ」と怒って(お友だちは大の虫嫌い)ました。「えー、パパかもしれないやン」って、ホームセンターの苗の上に乗せときました。
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