ドラマの中のステンドグラス


世の中、詰まるところは『人間性』なんです。心に響くドラマには、その『人間性』があふれでています。5月のGWにることがあって、それからずっと気分が悪いです。眞子さまのことや、寝言をいう人やいて、ますます気分が悪くなります。いろいろ考えているところですが、とりあえずはサスペンスが即効鎮静作用があります。
 
 
写真上は『Without A Trace 失踪者を追え』ジャック・マローン
 
写真下は『Law & Order SVU』
Can I help you?

孫くん(5歳半)は幼稚園で英語を習っていて、ちょっとした会話が出来るので、面白いです。2年ほど前ですから、英語は今ほどではなかったのですが、アタシのあとを付いてきていて、アタシがモノを落とした時にすかさず「Oh My God !」とか言ってましたね。そのタイミングが上手いんですよね。
 
ある日、TVドラマで、手紙を読むシーン「何とかかんとか オーエムジー(O.M.G.)」「何?それ」「オー マイ ゴッドよ」なーるほど。
 
さて、この間、ジャムの蓋を開けようとして「カタッ」と言ったら、我が家の孫ちゃん(3歳半)が「グランマ、開けようか?」と言ってくれました。めっちゃカワイイじゃないですか。英語を習っている孫くんだったら「Can I help you?」って言いますよね、きっとね。アタシでも開かないのがちびちゃんには無理なんだけど、「開けようか?」なんて、カワイイカワイイ
チェリーセイジのO.I.A

今日はいつもより早く、13時過ぎに帰ってきました。ら、お庭で待って下さっていた方があり、今になりました。
お間違えですよ

今朝、ショートメールが飛び込んできました。内容はお嬢さんのお見合いのお返事のようでした。「娘はお相手の方の感じは良かったと言っていましたが、連絡先を交換しなかったようで、残念です」というようなことが2回にわけて来ました。メールを送られた方は、以前にお野菜のことで連絡をしたことのある人でしたので、多分、別な『清水』さんと間違えられたのでしょう。まあ、携帯・スマホの社会ですから、よくありがちなことかも知れませんが。それで、「お間違えのようです」と返信しました。それしかありませんやんか
 
つい先日は、朝の6時に電話がなって、「誰々が死んだんや・・」。まあ、朝のそんな時間の電話は訃報かなとは思いますが、それも「お間違えですよ」。
 
電話を取るなり「きよちゃあん?」「きよちゃんとこか?」というのが、平均すると一月に一回くらいの割合であります。お年寄りのおばあちゃまですね。これはよほど電話番号が似ているらしいようです。「お間違えですよ」とやさしく言うのですが、かなりのお年寄りらしく「はあ?」みたいなことで。切ったとたんにまたかかってきて「きよちゃあん?」。もうね、、ホントにね、、
チェリーちゃんのいた夏


パパがきれいに草を刈ってくれました。

チェリーちゃんがいつもいた広場です。
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