本当のヤバい話


この間からお店のキッチンの流しで、「あれ・・?」というくらい、かすかーに水が漏っていました。今日になると、「あ!水漏れ!」という感じで、それでもたいへんってことはなかったのですが、予約をしようと、近くのお友だちのご主人が設備屋さんなので、電話をしました。
 
いつも、お仕事で遠くに行かれるご主人がちょうど居られて「明日行くわ」、明日は定休日でいないので「あさってにしてもらえます」「わかった」ってなことで電話を切って少ししたあたりから、テクッ・テクッ・・と落ちかけるわけ。
 

やばくない
 
お友だちに「なんかさ、陣痛みたいに間隔が短くなってきたんだわ・・」と電話をしましたら、予想どおり、5分もしないで来てくれました。多分、お仕事の手を止めたんだと思います。「折り返し電話するわね」っていうことだったのですが、多分「ちょっと、今、手ぇ放せへんねん」「何いうてんの、はよ行ってあげてよ」ってなことがあったに違いないと、想像ですが。
 

余談ですが、いつ頃からか、「美味しい(^q^)」ことを【ヤバい】と言っています。テレビでも食べ物番組は「めちゃヤバー」とか言っていて、アホ丸出しに見えます。

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