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病院のスタバ

実は、阪大病院はアタシに合っているのではないかと思うことがあります。今は一年に一度しか行かないわけですが、今まで2回阪大病院で手術を経験しまして、その傷が新しい間というのか、スピリチュアルな、もう不思議な事がいっぱい起こるわけです。おそらく、誰でもいいわけではなくて、Leeに合ったドクター(たち)が付いて下さるので、その不思議な事などはパワーアップするのではないかと思います。それはもう不思議な不思議な事ばかりでしたよ。アタシのペンネーム『鯉瑤世(り たまよ)』が(最初の手術の時の)ドクターたちのお名前の頭文字遊びと、『まな板の鯉』したよねーというのはそういうことだし、先程の「(10年間来なかったのは)先生離れしようと思ったの」というのも、ただの生意気というより何かスピリチュアルな働きだったと本当は思っていますし、ドクターは解ってくれているはずです。阪大病院はLeeにとってはフィジカル以上にメンタルに合っているところのようです。
 
脚の検診に一年に一回行くようになった時、サボる前、今から13年前、やはり『めまい』がしていたので、『り たまよ』の『た』のドクターに会いたいなと思いました。ただ思っただけです。お顔見たら治るような気がしただけで。でも、会えるはずもないことでした。脚の検診を終えて、清算の手続きに並んでいて、ふと振り向くと、ドクターが立っていました。時間は14時半くらいで、清算の番号は6800番台だったと思います。周囲は患者ばかりで、アタシの後ろに会いたかったドクターが立っていましたよいやあ、あれは不思議でした。その辺のぺーぺーのお医者樣ではなくて、教授でしたよ。あり得ないことでしたが、本当です。もう、他にも、2度の手術の後は、不思議な事がいっぱいでした。んー
 
その阪大病院にスタバがあります。アタシね、もしスタバがなかったら、やっぱり阪大病院に行く度に、程度の差はあれスピリチュアル現象は起きるんじゃないかなという気がします。オカルトやホラーなことはアタシには起きないんです。先程みたいに、考えていた人に会うような。
 
スタバがあるお蔭で、普通の病院かなという気がします。
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