素焼きの窯

素焼きが一窯あるので、釉薬を掛けて本焼きをしたら作品になります。2月では、オブジェにして眺めるのもいいかなと思っていました。この間イギリスから来たトレイシーに、一月くらい滞在して手伝ってくれない?と持ちかけてみました。するとトレイシーは、NYのヴィッキーならするわよ、なんていいだして。すると、ちょっと違うかな?と。それなら、私が釉薬を掛けるのが一番いいだろうと思うようになりました。
 
そしたら、パパの同級生の女の人で窯元さんでもある優しい優しい人が、「出きる出きる釉薬の濃さとかまた見てあげるからね」と励ましてくれますので有り難いです。まあ、あわてないように、毎日少しずつしていけば、なんとかなるでしょう。とてもパパのようゆ出来るはずはないけど、一から十まで人に頼むより、Leeがするのが一番いいでしょうね。しながら、次のことを考えながら、デスネ
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