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高台から散歩の道を眺めて

今日はパパの月命日です。パパがなくなった2年前、当時4歳の孫ちゃんが、お墓にいくことを「グランパのお見舞いに行った」と言いました。なかなか良いので、以来、お墓参りのことを「お見舞い」と言っています。
 
高台から、いつものウォーキングの道が見えます。お山の下道を、写真の右端から左端まで行って、そこで中間点、左に曲がったら県道にでて、途中からまたお山の下の道を歩いて帰ります。片道約35分から40分、距離にして5キロ半。
 
世の中、ウィルスも怖いけど、ヒトがもっと怖いですよ。テレビはもともと見ないけど、いよいよ見なくなりました。マスコミは、どうも怖さを煽っていませんか
 
「何でも起きるがよい。時はどんなに荒れた日でも過ぎていく。」マクベス
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