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八月のパリの小説

このところの身辺整理が半端ないのですが、コロナ禍による心境の変化、というところでしょうか。バンバンやっています一方でスタジオでビデオの編集も佳境に入り、ステンドグラス「パリの小説」は5作目になります
 
実はまだ、枠も仕上げもしていませんが、とりあえず今日の内に写真を撮っておきたかったのは、今日は大事な日で、安部ちゃんが辞めちゃうからです。残念ですが、仕方がないですね。詳しいニュースは見ていませんが、ヘッドラインだけで十分すぎます。いつからかメディアは偏向が酷くて、本当のことがわからなくなります。
 
ポスト安部ちゃんも賑やかです。願っている人は二人います。どちらかになって欲しいとは思いますが、決まるまでしばらくニュースは見ないようにします。自然に目に入り耳に入る程度にしておこうと思っています。みんながやいやい言うわ。そんなことに振り回されないで、安部ちゃんの健康を祈って、日本が良くなることを願って、私は私の集中のことだけ考えようと思っています。
 
「パリの小説」まだ続きます。連載って感じね。
 
ニュースを見ないようにするなら、「パリの小説」を作りながら、本当に小説を書こう。うん、それがいい。「土の家」、着想から20年。
 
今日はそんなことを決めました。その記念の「パリの小説?」(※Vは"5")
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