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沈丁花のブーケ


時々、カギ束を引っ掛けたまま(写真下)一晩忘れてしまうことがあります。歳です。朝、ウォーキングに出ようとして((*゜Q゜*)!カギ!)となり、そっと戸を開けてみるとこんなふうにぶら下がっています(もう一度写真下)。きのうは雨だったので、鍵の袋も湿っていました。
 
これが都会だったら絶対に危ないですね。まあ、田舎でも、何回もコレやって、いつもセーフというのはかなり護られています。本当に。不思議なことに、そういう時(くどいですが、もう一回写真下)は、3時台とか4時頃に、戸が"ガタガタ"とするのです。必ず、マジです。まるで誰かが来たように。ガタガタ・・。忘れた時、三回くらいかな、毎回です。
 
パパだと思います
 
「鍵、引っ掛けたまま忘れててンで。大丈夫か?頼むわ」ってとこかな。
 
実は、この間から、立て続けに不思議なことが起こっています。例えば、考えていたことがあって、そのことのために会っておきたい人があるとして、漠然となんですよ、その人が来る!みたいな。立て続けにです。今朝は、それらのことを簡単な覚え書きにしました。
 
これも、パパですね。
 
1月8日に流れ星をみてそのあと"溝"に落ちてから、確かに変化がありました。劇的変化のために"溝"に落ちちゃったのかも知れません。みんなパパと妖精のおねえさんたちです。
 
今日は沈丁花のブーケ(写真上)を持ってお墓にまいりましょう。
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