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いつしか年も…


陶芸で使っていた‘’桟板(さんいた)‘’を洗って乾しているところです(写真上)。

ロクロでひいた(つくった)ものをこの板に乗せるのです。パパの手の泥とかついていました。

今、工事をしてもらっていて、大きな鉄製のものなども片付けてもらったので、細かい片付けもいっぱい出来ました。桟板はラワン材が多いのですが、‘’杉‘’の板もあります。木目が美しい(写真下)ですね。

♪いつしか年も過ぎの戸を

です。 例によって例のパクリ俳句「さまざまなこと思い出す杉の板かな」であります。

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