fc2ブログ
たびびとの木に 雨がふる
120801_160823.jpg
晴れた空と風で揺れる木の枝、いかにも、遠くの台風らしい雨が降りかけました。【山頭火】を読んでいたら、そうになりました。でも、あの時代は、彼が旅をするにはいい時代だったと思います。現代だったら、とても生きていけなかったか、山頭火は存在しなかったかでしょうね。山下清しかり。彼らの時代に感謝です。雨はほんのつかの間で、空には大きな虹の橋が架かったそうです。お友だちがメールをくれたし、パパもチェリーちゃんと見たそうです。わたしは、見に出られませんでしたが、私の真上だったのかも知れません。それっての下にいたってこと
コメント
コメント
コメントの投稿
URL:
本文:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
トラックバック URL
トラックバック
▲ページTOPへ