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Paris Novels パリの小説Ⅱ

今日は生徒さんがきています。3月で教室を閉める予定ですが、刺激になったのか、一人の生徒さんは年末に難易度の高い大きい作品(ドア)を作りました。わたしも手伝いましたが、早くに出来て、年末に持って帰ってくれたので、おかげで私も額作りができました。あれ預かったまま年を越してたら、何も進まなかったでしょうね。素晴らしいです。
 
今日は、(大作の手順を)忘れないうちに、と同じようなものに取り組んでいます。コロナで半年ほどやすみましたが、それまでは小さなモチーフを作っていた人がですよ素晴らしい。
 
それにしても、物事の上達はかけた時間に比例するのは事実ですが、「教室閉めようと思ってるのよね」がきっかけになったのもあると思いますよ。ショック療法みたいなものですね。素晴らしいわ。
 
ただ、先生"枠(額)"教えてくださいって言われて、いやあ、これは、我流もいいとこで、こうして作ってるくらいのことは言えるけど、教えるなんてこと出来ないですよ
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