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14番目の書斎

「パリの小説」の14番目の作品です。光があふれて、窓の外には花が咲いて、春の書斎です。

今朝、パパのお墓に行くとウグイスが鳴いていました。今年初めて聴きましたが、初鳴きかどうかはわかりません。まだ下手くそで、パパと「なんか、ホーホケコって言ってるよ」「まだヘッタやろ!」でもカワイイ。チェリーちゃんがパパに抱っこしてもらって、ドヤ顔で「おまえら下手くそー」とか言ってたのを思い出しました。

パパのところで鳴く稽古してるンだ。みんなパパが好きなんです。
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