キッチンペーパーホルダー

左はプロ作、右はLee。一目瞭然でしたね。左は檜、右はジャムの瓶の蓋にタイランドのスパイスのすりこぎをつけて、ワイヤーの椅子を乗せました。ペーパーを引っ張ったらこわれるかもしれません。
 
さて、強烈に忙しいのはひとまず終わりまして、いつものペースをとりもどしているところです。忙しかったけれど、鍼治療を最優先にして、6日続けましたおかげで体がずいぶんと楽になりました。この調子で、生活の循環を良くしていきます。
 
しかし、政治家ってタフでないと務まりませんね。飛行機で地球の反対側まで行って国際会議、また帰ってきて会議やいろいろ。すごいです。年寄りもいはりますが。
 
なんだ、キッチンペーパーホルダーとは関係ないのですが。
 
チェリーちゃん

4歳の孫ちゃんとトランプすると、とにかく孫ちゃんファーストなルールで、無茶苦茶なんです。です。でも、そこで、「そんなんダメダメ、チェリーちゃん」とか言うわけです。実はその前に、孫ちゃんのお姉ちゃんの名前とか、娘(孫ちゃんの叔母)の名前とか出て、それでもって「チェリーちゃん」なので、孫ちゃんが。これ、よくありませんか?チェリーちゃんにも「フランク!」とか娘の名前とか言ってましたわ。慌てるととくにね
 
「みんな可愛いいからいいのよ」なんですけど。
豊かな自閉に

二つの言葉を思い出しています。

「あなたのその豊かな自閉に留まることも大切にしてください」山本康正さん(ドクター)

「物語らなければいきていけない」河合隼雄さん

写真はミュゼ(兵庫陶芸美術館)の紅葉の小径
落ち葉のcasa

昨日、宿年の問題が一つ片付きました。それは、昔、田んぼをしていた頃の農薬がずっと倉庫にあり、それをやっと農協さんの「廃農薬」のところに持っていけたことです。たくさんではないのですが、勝手に捨てられないので、何年も前からずっと考えていて、んからなくて、たずねてたずねて、一年に一度だけ受けつけてもらえるのがわかってからは、準備して待っていました。もう30年近く前のものだと思います。やれやれです。
 
まあ、「うち(農協)で買ってもらったものでしょうか?」とか「古すぎて、受け付けられないのがあるかも知れない」とか言われましたが、30年も前に、農協でなかったらどこで買うねんとか思いましたけど、けど、笑顔で、お願いしてきました。やれやれです。
 
このところ、モーレツに忙しくてストレスためましたが、今日からはまあまあいつもの忙しさです。やれやれです
獅子舞にお手紙


毎年、11月の今頃に神楽(獅子舞)が来ます。昔からの風習です。写真下は先に家々をまわって、【お供え】を集める人の(お仕事の)車。昔はお米さんをお供えするところもあって、いまでもあるようですけど、おじいさんがひいています。
 
写真上、今日は定休日ですが、ミュゼ(美術館)の灯り展のお当番で店は閉めています。パパがシエスタの時だといけないので、獅子舞にお手紙を書いて玄関に出しておきました。
 
知り合いの岡田さんは、もうおじいさんなのに、獅子舞の笛の音をきくと嬉しくって飛び出してついていったりします。そういう人はいますが、なんか、変ですわ。
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