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サンスクリット語の歌の本


昨日、サンスクリット語ので書かれた詩の本を(本を訳された方と親しかった)友人が持って来てくれました(写真上)。4月から9月まで習ったおカルチャーは"プレ入門"クラスで、先生も「こういったような美しい詩編があります」程度の簡単なお話でした。10月からは月に2回になって、みなさんこういったような本を読むためにお勉強されているのでしょう。
 
前にも言いましたが、私はその"プレ入門"のおカルチャーでわたしのさがしているものがあったのです。さがしているものとは、生活の中のサンスクリット語に他ならず、毎日を普通に送りながら、インド仏教の教えも普通にあったらいいなというようなものです。
 
お寺にお参りした時に、サンスクリット語で般若心経をあげるというような。なんで?日本語でいいのに、と言われたらそのとおりですが、でも、そういう問題ではないのです。「サンスクリット語でお経があげたい」という長年の夢を実現しただけです。そしたら、不思議なんですが、このような本が届きました。今は超ですが、またいつか読んでみましょう
"さる"ちゃん

11月に、孫ちゃん一家が、下の子の七五三と、上の子の十三参りをしました。お宮参りからお世話になっているお宮さんです。私は行っていないので、娘(孫ちゃんたちのママ)から聞いたのですが、
 
当日、宮司様はお出かけだったそうで、奥様にご祈祷をしていただいたとか。その時に、宮司様が孫ちゃんたちのことを(奥様に)話されて、「結婚されるときにも私(宮司様)が祈祷したいなあ」と言われたそうです。そして、七五三は千歳飴などがありますが、十三参りは普通はお寺が多く、そのお宮さんでも十三参りは珍しいそうで、この"さるちゃん"は、宮司様が「何がいいかな」と考えて探してきて下さったものだそうです
 
ンー、なかなか、素敵な話で、娘と「パパみたい」。パパが宮司さんだったらやっぱり「何がいいかなー」ってさがしたりしそうですよ。
ゴー君とロンドンバッグ

ガソリンスタンドに寄ったら、知り合いのおじさんが軽乗用車の後部座席にラブちゃんを乗せていました。まだ1歳になったばかりで、やんちゃ盛りでした。可愛がってもらってるようでしたが、毎日楽しくしてるといいな
 
ワンワンに、ゴー君を見せてあげました。変なヤツって感じでしたが、ゴー君を知らんからね。天下無双の御守り犬ちゃんですよ。
 
バッグは孫ちゃんが私のイギリスの妹にもらったものです。中学生になったらいろいろ持ち物が変わって、わたしにくれました。
冬の色

まだ落葉も残っていますが、朝の景色は冬の色になりました。ウォーキングから帰ってきたところです。
 
ウォーキングが続いて、うれしいです
小春日和

穏やかな小春日和です。知り合いの吹きガラス工芸家を訪ねてきました。独り暮らしなので、お昼ご飯を付き合って、車にも乗らなくなったので、用事をしてきました。
 
新しい商品をいくつか預かってきたので、ちょっと日光浴。吹きガラス、魅力的ですね。とっても素敵。でも、Leeは"ステンドグラス"なんです。素敵だけど、Leeはしなくてもいいんです
 
どれが好き?ってよくありますけど、ンー、この3つの中では、、、ンー、真ん中かな。ンー
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